今まではOpenOfficeを使用していたのですが、iWorkを1ヶ月試用してみて十分普段の実用に足りうるのでマウスと一緒に購入。
Apple製のソフトウェアは、よく使う基本的な機能をアクセスしやすい浅い階層に使いやすく配置しているUI設計が個人的に好きです。このおかげで簡単な文章やスプレッドなら、あまり考えずストレスを貯めずに短時間で作成できます。UIが変わることによるフォーカスの分断が起きないのが何よりいい感じ。
ただ、iWorkの次バージョンがすぐに登場したらちょっと泣けますね(笑)
今まではOpenOfficeを使用していたのですが、iWorkを1ヶ月試用してみて十分普段の実用に足りうるのでマウスと一緒に購入。
Apple製のソフトウェアは、よく使う基本的な機能をアクセスしやすい浅い階層に使いやすく配置しているUI設計が個人的に好きです。このおかげで簡単な文章やスプレッドなら、あまり考えずストレスを貯めずに短時間で作成できます。UIが変わることによるフォーカスの分断が起きないのが何よりいい感じ。
ただ、iWorkの次バージョンがすぐに登場したらちょっと泣けますね(笑)
WirelessMightyMouseのホイールスクロールとホイールクリックが効かなくなってしまって1ヶ月。ようやく新しいマウスに買い替えました。LogicoolのBluetooth Mouse M555bです。動きも軽快でなかなかいいですねコレ。
溜まりにたまっていたフィードにウンザリ気味だったので半年前からRSS関係をバッサリ整理。iPhoneでの併用を考えて下記のように運用してます。昔はBloglinesをよく使っていたのにすっかり使わなくなってしまった…
Google Reader
デザイン・技術関係のフィードを登録。pipesなどで全文化してBylineで読む。スターフィードはpipesを通してMail.appに保存。Google Reader(sub)
一般・芸能・経済ニュースを登録。FeedFallsで流し読む。Livedoor Reader
SBMのHotフィードやアルファ系ニュース関係を登録。AeroReaderで読む。Livedoor Reader(sub)
知人や気になる人の日記やコラムを登録。LDR touchで読む。
手前味噌で申し訳ないのですが、こんな感じで更新頻度の高いフィードに対してFeedFallsを使っていただけると便利です。
TwitterのTLで話題になっているのですが、「iPhoneARKit」というiPhoneでARをUI Kitで実現するライブラリがでてきたようです。@sumihiroさんがTwitter上の位置情報と連動させてデモを作っていらっしゃいますが、15分でできたとこのこと。試してみる価値は十分にありそう!
しばらくぶりの更新。更新をさぼっている間、iPhoneアプリの企画や新しいプロジェクトなど、どっぷり開発な日々を過ごしていました。
3GSが発売された後もソフトバンクの一括契約もあるし、3Gのままでいいかなーと考えていたのですが、いろいろと検証しなければならない事項が多くなったので購入を決意。あっさりiPod touch / iPhone 3G / iPhone 3GS というかなりアレな体制になってしまいました。デベロッパなので仕方ないです。
3GSは速さもあるのですがメモリに余裕があるので落ちない。Safariで重いサイトを見ても落ちることは滅多になくなりました。ただ、開発で油断をしていると「3Gでメモリが足りません」というようなアプリができてしまうので要注意かもしれませんね。
そんな感じでブログのアピアランスも変えて再びちょこちょこ書いてみます。